最近の端末の動向なんかを知りたくて、スマートフォンの新機種を見てみるとやはり一昔前のスマートフォンと違って節電対策がもうできているIGZOのようなものやバッテリーの容量が満足のいくものになっていて、あえて節電なんかをしなくてもいいものが沢山ありますよね。でもそんな最新機種でない方や、機種変更の予定がない方には節電アプリが必要ですよね。でも節電系のアプリって英語バージョンが多いですよね。日本語化とか英語のまま理解するとかってやっぱり面倒で節電<英語で結局負けてしまい諦める事もありますね。でもちゃんと日本語の節電アプリってあるんですよ。「スマホの節電」はLTE以外の3G通信・Wi-Fiが制御できる節電アプリで無料版と200円の有料版があります。LTEの方は残念ですがあくまでも古い端末の人に利用していただけると幸いです。
参考情報 http://bizmash.jp/articles/42342.html
日本オンラインゲーム協会(というものがあったんですね^^)は、「スマートフォンゲームアプリケーション運用ガイドライン」を策定したそうです。今頃?という気もしますが、それでも無いよりはマシですよね。現在、オンラインゲームは氾濫している、と言っても過言ではないようです。そんな中、未成年は知らないうちに(成人でも)課金ゲームに手を出し、知らないうちに多額の課金がされていた・・、なんて記事、スマホレビューなどでもよく見かけますものね。この同ガイドラインでは主にこのような「未成年者が安心して利用できる環境整備に関する事項」そして、「ゲームの健全運営に関する事項」や「ランダム型アイテム販売方式(以下、ガチャ)に関する事項」、「リアルマネートレードその他の不正行為対策に関する事項」などが定められているそうです。でも、最も重要なのは、オンラインでゲームをすることに常に危険が伴っている、ということをユーザーが認識するべきですよね。パスワード、ID、クレジットカードの利用も含め、それらを入力する際には充分な注意が必要だと思います。
関連記事 ゲーム好きスマホユーザーにも最適なドコモ「GALAXY S III α」
スマートフォンでプレイするゲームの種類も沢山あるかと思いますが、電車通勤や、通学中もなかなかのプレイ時間になりますよね。でもそういったまとまった時間が取れないという方や、移動時間は別のことをしているという場合などはあまり続き物のRPGゲームなどは不向きですよね。私自身育児中なので目が離せない時期の幼児と一緒に居るとゲームなんてする時間はありません。でもたまには息抜きしたいな~って時に楽しめるのがLINEのゲーム、「LINE POP」です。ちょこっと1,2分だけ空いた時間などに出来るし、結果も友人とランキング表示されるので結構燃えますよ。高得点が出るのも腕もありますが、運があってモバゲーやグリーなどのゲームをやっていたことがある人なら分かるかと思いますがくじの要素が高いのでいいのに当たって高得点が出るとかなりうれしいもので、ちょっとした気分転換には最適ですよ。
参考情報 ascii.jp
1月に気象庁が大雪の予報を大ハズレさせたことで、大きな波紋を呼んでいましたよね。東京都の猪瀬知事なんか、ツイッターで「狼少年は許さない」とまでつぶやいていて、怒り心頭!だったのでしょうね。でも、予報は予報ですからね。。なんて私は呑気に思っていたのですが、民間のウェザーニューズは違っていたようですね。やはり、お国の息がかかった会社と、民間の企業では必死度が違うのでしょうか^^ウェザーニューズの強みは何と言ってもユーザーからの情報。ユーザーの数も800万人以上といて、これらの中の一部のユーザーがスマホなどからウェザーニューズに、自分のいるエリアの情報を流していること。これによって、精度の高いデータを収集することが可能なんだそうです。たまにウェザーニューズの社内の映像をテレビで見ますが、IT企業のようにラフな印象でありながら、データのやりとりや気象予測は迅速に行われていました。気象庁も頑張って欲しいですね^^
参考キーワード ドコモ スマートフォン
素敵なカメラアプリが紹介されていて、私も一目惚れしたのが「Squara」(Sehwan Kim)。
このアプリ、画像加工で4種類のエフェクトを組み合わせるこごができるのですが、やりかたによって1045通り! ものエフェクトになる!
そして、自分でよくやる加工のパターンを記録・保存することで、すぐにそのパターンを掛けられるという優れもの。
レンズも6種類あって、“多重露出”、“連写”などの展開が可能。
多重露出はかなり良いですよね、私は乱用しちゃいそうです。
雰囲気がぐんと変わるから好きです。
こんなに優れているのに、値段が170円という謙虚さがまた素晴らしい。
なんだかアプリって、多機能で様々なことが凝縮されているのに、値段が内容に対して安いとおもえるのが有難さをより強めています。
これだけのことをしようとしたら、パソコンでもソフトが必要だし。
カメラアプリも色々とあるけれども、本当に良いものがひとつあれば、それだけで十分だったりしますよね。
このアプリはその域に入ると思います。
スマートフォンの月額に支払う料金の節約や、友人とのやり取りで通話アプリを入れている人は多いですよね。私の周りでもかなり本格的に仕事仕様で使っている人以外はほとんどがスカイプやLINEなどを入れています。携帯電話会社各社は軒並み同じようなプランばかり打ち出していて、同じキャリア同士なら通話料無料!なんていうプランばかりですよね。近頃、私のドコモもLTEプランのXi契約でドコモ回線が定額になるプランが出た所です。でもそんな顧客を呼び込もうとするプランより無料通話アプリを入れているユーザーには歯が立たない状況ですね。そんなアプリの比較サイトも結構あるようですが、有名どこのアプリではやはりLINEが一番人気で音質や着信のしやすさでは一番バランスがいいようです。支持されるには訳があったということですね。
参考記事 スマートフォンの「マルチウィンドウ」は本当に使えるか–ドコモ・GALAXY S III αで検証
高齢化社会の現代、高齢者の在宅医療をする家庭も増えてきていると聞きます。
そんな中、在宅での高齢者の介護を支援するサービスを、富士通がスタートしたそうです。
医師、介護士などの負担を軽くするサービスでは、スマートフォンやタブレットの地図案内を提供することで、初めて訪れる家や住所などを分かりやすくする機能などがあるそうです。
また、患者の体温や血圧などの体調をクラウド上で共有し、病院内にいない患者の状態も把握することができるなど、在宅でも医師とつながることができるサービスになりそうです。
家庭で高齢者の介護をする家族には、どうしても不安やストレスが付き物です。
スマートフォンのアプリなどを利用して、少しでも不安やストレスを取り除くことができるようになっていくといいですね。
食べることが大好き、スイーツが大好きな私。
そんな私が、思わず気になってしまうアプリを発見しました。
とてものんきでほのぼのしたこのアプリは、サンゼロミニッツが運営する『みんなのパンケーキ部』というものです。
パンケーキだけに照準を絞ったという、なんともマニアックな雰囲気のアプリですが、スイーツ好きにはたまらないアプリなのではないでしょうか。
この『みんなのパンケーキ部』、スマートフォンで自分がいる場所や、気になる場所のおいしいパンケーキのお店の情報を得ることができるそうです。
びっくりしたのは、全国250店ものパンケーキのお店情報が掲載されているという点。
それにしても世の中には、パンケーキ専門店がとってもたくさんあるんだなあ…と、変なところに感心してしまった私です。
参考タグ ドコモ おすすめスマホ
ひかりTVは、NTTぷららが提供している映像配信サービスです。
このひかりTVの番組を、NTTドコモの春の新機種スマートフォンで視聴できるサービスがスタートするそうです。
ひかりTVといえば、普通のテレビ番組ではやっていないような、良質な番組を多く放送しているということで、評判もいいようです。
このひかりTVの番組をハイビジョン録画して、専用のアプリをインストールしたスマートフォンに送ることで、いつでもどこでも時間のある時にスマートフォンで番組を視聴することができるそうです。
これまでは家のテレビで番組を観るのが当たり前でしたが、今後は、すき間時間にスマートフォンで番組を楽しむのが普通になっていくのかもしれませんね。
あるアンケート調査で、スマホやパソコンなどネットを利用して選挙運動解禁に賛成か否か、という問いに、賛成と答えた人が8割以上いたことがわかったそうです。私もネットでの選挙は賛成ですね。アンケートでも政策論争の深まりや投票率について、ネットでの選挙を解禁した方が良い、と答えた人はNOと答えた人に比べて2倍以上いたんです。私の場合には、テレビの政策論争を見る時間が無い、見たい時間には終わっている、投票場所が家から不便場所にある、などかなり我がままな理由ではあるのですが^^せっかくこのような便利なツールがあるのに、それを国が利用できていない、というところに不満がありますね。ただし、NOと言っている人の中には、書き込みは誰でもできるので候補者本人の声かどうかわからない、嘘やデマが飛びやすくなるのでは、不正のアクセスが往行しそう、なりすましが増えそう、ネットに詳しい人だけが意見して偏った意見ばかりが出るのでは・・、などなど確かにそうだな~という声もありました。