やはりそうなんですね。

インベントやセミナーを開いて顧客情報を入手。さらに会社にある顧客リストを利用して、すべての見込み客に同じ内容のメールを一斉配信。

見込み客をなんとか優良顧客へと育成していきたい、という思いがあっての行動ですが、これは今ではあまり良い手法とは言えないそうです。

私もそう思いますね。だって、私の元にも毎日のようなCRMを使って配信されていると思われるメールがわんさか届きます^^そのたびに、必要無い、興味無い、と思われる商品をおすすめしてくるショップのメールは配信停止にしてしまうんですから。。

ショップ側としては、通信手段を完全に拒否されることで、今後私とのコンタクトは不可能になりますよね。なぜこんなことするのかな~と思っていたんですよ。

メールを出すなら出すで、そこにはもっと深い分析が必要なんだそうです。「見込み客をニーズ別にセグメンテーションしてメールなどでコンタクトを試みる」これが、今、そしてこれからの営業には重要なんですね。

Sales Force Automation (SFA)とは

Post a Comment

Your email is never shared. Required fields are marked *

*
*